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まだまだケータイ料金は安くなる!見落とし厳禁の格安料金プラン パート2 

■通話相手を指定して通話料を下げる「指定割引」サービス
基本料の割引だけでなく、通話相手を限定することで通話料を割引いてくれるサービスもある。NTTドコモの「ゆうゆうコール割引」、auの「指定割」、ソフトバンクの「指定割引」(オレンジ・ブループラン)がそうで、それぞれ指定できる相手の数や割引率などが異なっている。

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 そのうちNTT「ゆうゆうコール割引」は、国内の相手5件と、海外の相手2件の合計7件を指定することが可能だ。割引率は、それぞれNTTドコモの携帯電話、及び海外が相手の場合は30%、それ以外の相手の場合は10%割引となっている。なお、海外相手の場合はWORLD CALLを利用して国際電話をかけることが前提となっているので注意したい。

 auの「指定割」は、指定できる相手が3件、かつauの携帯電話または一般の固定電話のみと非常に限られている。しかし割引率は50%と高く、さらに前回紹介した通り、「家族割」の対象者を相手に指定すると60%割引となる。使い方次第ではかなりの割引が期待できる。

 一方、ソフトバンクの「指定割引」は、ブループランが「ゆうゆうコール割引」、オレンジプランが「指定割」とほぼ同じ内容となっている。ただしオレンジプランの場合、「家族割引」対象者を相手に指定できないので注意が必要だ。

■それでも「LOVE定額」を使いたいなら?

 指定割引サービスといえば、ソフトバンクがボーダフォン時代から提供していた「LOVE定額」を思い出す人も多いのではないだろうか。これは指定した同キャリアの一人の相手と通話やメールがし放題となる割引サービスだが、ソフトバンク料金プランを刷新し、ソフトバンク同士の通話し放題を実現した「ゴールドプラン」が登場したことで、姿を消してしまっている。

 だがゴールドプランの「通話し放題」は、通話を利用する人が最も多い21時から0時台の間の無料通話が1カ月200分までという制限付きであり、この時間帯に特定の相手と頻繁に通話する人にとってはメリットが薄い。現在でも、「相手が恋人だけでいいから完全定額にしてほしい!」と思っている人は少なくないのではないだろうか。

 そんな場合はどうすればいいのかというと、実はソフトバンクの旧プランで契約してしまうという手がある。現在公になっているのは新しいプランのみだが、実は以前の料金プランやサービスを契約することも可能。量販店で契約するのは難しいかもしれないが、ソフトバンクショップで直接契約を行えば大丈夫だ。 (文:佐野 正弘)

まだまだケータイ料金は安くなる!見落とし厳禁の格安料金プラン パート1(デジタルARENA)

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[2006/11/11 03:20] FC2 Blog Ranking 携帯情報 | TB(0) | CM(0)

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